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『FREEMANS SPORTING CLUB』

私がその名を知ったのが2015年のちょうど今頃だっただろうか。

創立者であるターボソマーにより、コミュニティを重んじるブランドとしてレストラン『FREEMANS』から始まった。

当時オーダースーツの業界に身をおいていた私は、テーラーリングだけでなくカジュアルウェア、バーバー、レストランと幅広くおこなっているこのブランドに衝撃とともに、稚拙な言葉ではあるが単純に「なんかかっこいいな」と憧れを持った。

男というものは場所に合わせて服を選ぶ多面的な生き物であるという考えのもと、カジュアルからテーラーリングまで普遍的で高い品質を持った豊富なワードローブを提供し、腕の良い理髪師を揃え、クラシカルでありながら現代のニーズを反映したスタイルは、昨今も続いている簡略化した男性のスタイルに対し、男の嗜み方を改めて教わった気がする。

ブログを書いている今、2015年に感じたFREEMANSらしさを自分自身が体言できているのかと考えさせられる。

そして今回、FREEMANS SPORTING CLUBでは、『FOR THE FREEMANS』というドレスコードありのパーテーイベントを開催する。

創設者であるターボソマーの思いであるコミュニティを重んじるブランドとして、お客様であり仲間である皆様とお洒落をしてお酒を酌み交わす。

日本には少ないであろう、そんなコミュニティがライフスタイルの一部にあるのも素敵ではないだろうか。

ドレスコードと聞くとどうしても堅苦しいイメージを持ってしまうが、まずは気軽に来ていただきたい思いから、

男性は『ジャケット』の指定、もちろんスーツにタイドアップも大歓迎である。女性は『男性のドレスコードに見合う服装』とさせていただいている。

当日はスペシャルゲストに、singer song writer『soma』をお呼びし、彼の淡いギターを主に奏でる美しい世界感を楽しんでいただきたい。

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ここからは、当日のドリンクやフードメニューのご紹介。

FSC – RESTAURANTを代表するシグネチャーカクテルでもあるウイスキーサワーをはじめとし

ウイスキーサワー画像

自家製レモネードシロップを使用したレモンサワーなど10種類ほどのカクテルを当日限定価格でご提供させていただく。

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また、当日のグラスワインはIndigoEyesの赤、白、泡をご用意。

IndigoEyesはナパヴァレーの地からハイクオリティなワインを安定して供給しているワイナリーで、アメリカらしいパワフルなテイストが特徴的である。

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お食事に関しましては当日限定の8種類のFingerFood、Snacksと2種類の軽食を取り揃えている。

こちらも是非ご賞味いただきたい。

FOOD MENU

各100yen

ひとつずつチョイスできるため、自分好みのワンディッシュをお楽しみ下さい。

Caprese/カプレーゼ

Prosciutto&Melon/生ハムメロン

Salmon&Cucumber/サーモン胡瓜

Olive&Cheese/オリーブチーズ

Mixed Nuts/ミックスナッツ

500yen

Flench Fries/ポテトフライ

Fish Fries/フィッシュフライ

Chicken Nugget/チキンナゲット

1000yen

Hot Dog/ホットドッグ

1600yen

Hamburger/ハンバーガー

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日時:2019.4.26(Fri)20:00~23:00 (START PLAYING 21:30~)
場所:FREEMANS SPORTING CLUB – TOKYO / B1 RESTAURANT
入場料:無料
ドレスコード:男性(ジャケット着用) / 女性(男性のドレスコードに見合う服装)
【GUEST SINGER】
soma
海外のインディ・ロック、オルタナティブ、アンビエントに影響を受け、淡いギターを主に美しい世界感を作り出す若きシンガーソングライター。都市と自然に注目したというメロディ、物憂げなリリックが生み出す音楽は、Prefab Sproutらが生み出した洗練された音を彷彿させると共に、Mac DeMarcoのようなローファイ・ソングライターの影もちらつかせる。

TEXT BY YOICHIRO MATSUYAMA 

お問い合わせ先 :

FREEMANS SPORTING CLUB – TOKYO 03-6805-0490

FREEMANS SPORTING CLUB – TOKYO / B1 RESTAURANT 03-6805-0494

instagram : freemanssportingclubtokyo

facebook : freemanssportingclub-tokyo

街往く人波を眺めていると、この間までダークなトーンのコートを羽織って寒そうな赤ら顔だった人々が、
少しずつ柔らかな彩りを含んだ春の装いへと変わり始めていることに気づく春。
街路樹にもペールカラーが目立ち始めております。
 meeee
僕自身好んで飲むのも、どっしりとした赤ワインや、申し訳程度に氷を浮かべただけのバーボンなんてものから、
飲み口の軽いハイボールや各国の個性の現れたビールへ変わって行くのを季節の変わり目の訪れと共に感じつつあります。
さて、FSC – RESTAURANTでは4種類のビールを提供しております。
今回は2019年3月4月時点で提供している4種類それぞれのビールの特徴と、
それと合わせていただきたいフードメニューのご紹介をさせて頂きます。
集合
①HEARTLAND
はとらんど
FSC – RESTAURANTでビールをご注文をいただくとまずはこちらを提供しております。
そもそもHEARTLANDって名前の由来、、
ビールラバーの心の止まり木でありたいという意味の「HEART」と、
瓶にも描かれている象徴的な『大地に根を張る大樹』からイメージされる「LAND」からつけられたってご存知でしたか?
麦とホップと水だけを使用したシンプルな製法だからか、
優しく朗らかな甘さがビールの持つ特性、特徴として仕上がっております。
合わせていただきたいのが今年1月より新メニューとして登場して以来、ご好評頂いている「FSC Clubhouse Sandwich」です。
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自家製のロースハム、コールスローをふんだんに使用し、ぎっしりと詰まったボリューム感溢れる一皿と、HEARTLAND。
当店自慢のテラス席で陽光を浴びながら召し上がっていただければこの上なくチルなこと請け合いです。
②BLUEMOON
ぶるむん
「Once in a Blue moon!!」
このビールがまだBLUEMOONという名前を冠する前、女性が試飲会で叫んだ言葉だそうです。
それだけ出来が良かったからか、現在では「全米ナンバーワンビール」なんて紹介のされ方をしていますが、
特筆すべき点としてオレンジピールや、コリアンダーなどを使用する製造方法とその独特のフレーバーが挙げられるかと思います。
そのテイストを後押しするようにオレンジをぶち込んで飲むスタイルは他の追随を許しません。
九番と青月
そしてまさに柑橘とコリアンダーのフレーバーを感じるメニューがこちらの「Cuban Pork Sandwich」、、、
間違いなくスタッフ、顧客様からの人気ナンバーワンの1品です。、
数多のスパイスと柑橘とコリアンダーを使ってマリネしたパワフルな肉の旨み、こんがりとよく焼いたバゲットの香ばしい香りが食欲を刺激します。
そんなキューバンポークサンドイッチとBLUE MOONのコンビネーション。
これからやってくる夏にピッタリだと思いませんか?
③BROOKLYN LAGER
ぶるらが
「ニューヨーカーに最も愛されたビール」を思い浮かべる時、このエチケットが頭に浮かぶ方も多いんじゃないでしょうか?
鼻先をくすぐる仄かに甘い香り、普段口にするビールよりもヴィターなテクスチャーを思わせる苦味、
その両極の特長を丸く包み込むコクが琥珀色の見た目に表れています。
そもそもブルックリンラガーの誕生には、
「伝統的な手法で本物の味を蘇らせる」と目論んだニューヨーク在住の銀行マンとジャーナリストの強い思いが根底にありました。
ニューヨーカーに愛されるビールとあわせるなら、ニューヨーカーに愛されるフード、、、
是非「FSC THE BURGER{牛100%ハンバーガー}」とご一緒に召し上がっていただきたいものです。
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ふっくらとボリューム感のあるバンズに、よく焼いて肉肉しく仕上げたパテ、スパイシーなBBQソース、、
口の周りをべったり汚し、咀嚼に苦しむほど大口開けて召し上がっていただいて、
ブルックリンラガーで流し込む。
これ以上の幸せをまだ私は知りません。
④PUNK IPA
ぱんく
上記3種類のビールはグランドメニューで大幅なメニュー変更でもない限りスタメンなのですが、
こちらのPUNK IPAは本数限定の仕入れでお出ししているリミテッドビールになります。
云わずと知れたBREWDOGの看板商品 PUNK IPA。
グラスに注ぐとこみ上げるフルーティな柑橘の香り、
口に入れた瞬間にアタックで感じる強すぎない苦味を押しのけて現れる旨みの濃さ。
IPAと聞くと敬遠される方もいらっしゃるかと思いますが、是非そんな方に飲んでいただきたいIPAです。
本当はもっと長々と魅力を述べたいところなのですが、今回はお食事とのペアリングがテーマなのでこの辺で。
day punk to niku
もうルックスで分かる暴力的な旨さ。
肉を食うならIPA!IPA飲むなら肉!を断然お勧めいたします。
punk to niku
瓶のまま男らしく飲み語らうも良し、
ビアグラスに注いで見た目にも美味しく楽しむも良し、
はたまたワインのテイスティンググラスに入れて数種のビールを飲み比べてみるも良し。
ご希望に応じてビールのグラスもチョイスしていただけますので、
そちらも併せてスタッフまでお声掛け下さいませ。
うえからしゅうご
もちろんビール以外にも前回ご紹介いたしましたカクテルや、
こだわりのワインなんかも沢山ご用意しております。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
Text By Hideaki Fukui

 

こんにちは。

 

2月も終わりに近づき、ようやく長く寒い冬が終わりに近づいてきました。

日に日に陽も長くなり、春の兆しを感じる日も増えてきた今日この頃。

 

本日はFSC - RESTAURANT Bar teamより、前回ご紹介致しましたワインに引き続き、従来からシグネチャーカクテルとして提供しておりましたウィスキーサワーに加え、3月より新たにご提供致します3つのオリジナルカクテルをご紹介致します。

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まずはこちら。

FSCレモンサワー ¥1,000

レモン漬けにしたウォッカを、ハーブで香り漬けした自家製レモネードシロップで作るレモネードで割ったFSC特製のレモンサワーになります。

自家製シロップの香りと甘さ、酸味を邪魔しないようシンプルなレシピでお作りしており、癖になる飲み心地に仕上がっております。

普段からレモンサワーをお飲みになる方はもちろん、あまり飲んだことがないという方にも是非一度お試し頂きたい一品になっております。

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続きまして、

アブサンモヒート ¥1,300

以前にも当店でオリジナルカクテルとして提供しておりましたこちらのモヒート。

期間限定でのご提供であったため、しばらくメニューより姿を消しておりましたが、「もう一度飲みたい!」とのご要望を多く頂き、この度レギュラーメニューとして復活致しました。

アブサンならではの香りと味。大量に使用したミント。

一度癖になると病みつきの独特な飲み口となっております。

是非お試しください。

味は好きだけど、アルコール度数が高くて飲めないというお客様にももちろんご対応致しております。ご注文の際スタッフまでお伝え下さい。

 

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最後にこちら。

エスプレッソマティーニ ¥1,400

普段より当店でご提供しております、「COBI Coffee」にてブレンドして頂いておりますスペシャルブレンド豆で淹れるエスプレッソを贅沢に使用したカクテルになります。少し甘めになるよう分量を調節したリキュール類に、少し酸味の強いエスプレッソが混ざり、ほろ苦くも甘酸っぱい仕上がりとなっております。

とても優しい飲み口で、食後のデザートカクテルとしては勿論、食前酒としてもお楽しみ頂ける、オールデイカクテルになります。

 

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最後までご覧頂きありがとうございました。

本日ご紹介致しましたカクテルはどちらも3月1日よりご提供を致します。

ご来店の際は是非ともお試し下さいませ。

 

スタッフ一同、皆様のご来店心よりお待ちしております。

 

Text by Hiroki Fukunaga

 

まだ幼かった頃の思い出。
宿題の読書感想文を書く為に、大して興味を抱いたわけでもない児童文学を読んでいました。
眠気と戦いながらぼんやり文字の羅列を追っていったとき、ふと目に入った『ぶどう酒』という言葉。
当然のごとくこれまで口にしたことの無かった、その『果物の名を冠した液体』に強烈な引力を感じたことを、
今でもたっぷりの高揚感ととともに思い出すことが出来ます。
子供ながらに少しの背徳感すら覚えるその知的欲求を。
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『ぶどう酒』を主人公がぐびぐび。時にはちびちびと口に運ぶ様子を頭の中で描きながら、
「大人になったら『ぶどう酒』を飲もう!」と考えに耽ったものです。
ここまで読んでくださった懸命な読者の方ならもうお分かりかと思いますが、
今回のFREEMANS SPORTING CLUB(以下FSC)- TOKYO RESTAURANT の BLOG のテーマは「ワイン」です。
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3月をめどに大幅なドリンクメニューの刷新を目論むFSC – TOKYO RESTAURANT Bar Teamより福井が、
新しくリストに入れる予定のワインの中でも選りすぐりの数本をご紹介致します。
まずは1本目。
【FRV 100 Rose】
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フランスのブルゴーニュ地方、
ボジョレー地区(11月頃に巷で話題になる新酒でお祭り騒ぎで御馴染み)にある
シャルネー村にある《ドメーヌドテールドレー》のスパークリングワインのご紹介です。
『黄金色の土壌』と名付けられた南ボジョレーの雄が作り上げるワインはどれも果実本来のフレッシュさを残しながらも、且つバランスよくタンニンも楽しむことができます。
その名の通り黄金色の石灰質土壌が育む葡萄は従来のボジョレー地区でよく見られる《セミ・マセラシオン・カルボニック》ではなく、
除梗し、ブルゴーニュトラディショナルな醸造方法を用いてワインへと変貌を遂げて行きます。
この個性的でストイックなドメーヌから【FRV 100 Rose】というスパークリングワインをご用意致しました。
ボジョレー地区が誇る伝統的な品種 ガメイ をベースに作られたこの華やかなピンク色のスパークリングワインのアルコール度数は7.5パーセントと大変飲みやすい仕上がりになっています。
飲みやすいアルコール感を裏腹に味わいはジューシーそのもの。
親しみやすく飲みやすい赤いベリー系の果実を思わせるその心地よい甘さがきっとあなたを虜にすることでしょう。
食前酒や食後のデザートワインにぴったりのこのワインを従来のようにボトル売りしかしないのはもったいない、、、ということで。
「グラスでもご提供させていただきます。」
「グラスでもご提供させていただきます。」
「グラスでもご提供させていただきます。」
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大切なことなので3回書かせていただきました。
乾杯のお供に是非ご賞味いただければ後悔はさせません。
続いてはカリフォルニアのサンタバーバラにある、
【Lo-Fi・Wines】の、カベルネフラン、シュナンブランと赤白1本ずつのご紹介です。
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どうですか?このルックス。
このクールなルックスで作り上げるワインはオーガニック、、
正直仲良くなれる気しかしません。
【Lo-Fi・Wines】の特徴はとにかく自然な醸造とローカル感に尽きると思います。
天然酵母の使用、開放木樽、SO2もごく少数のみの使用、全房発酵、手摘み。
所謂自然なワインのイメージに沿ったごく全うな作り方で彼らはワインを生み出しています。
以下は【Lo-Fi・Wines】のインポートをしてくださっている会社さんのページよりの抜粋となります。
オーガニックワインは除草剤や殺虫剤を使用しないブドウから造られています。
人の手によるブドウの収穫、そして、ワインになる工程において人工的に醸造が進められてゆきます。
しかし、バイオダイナミック農法のワインを造ることは大変難しく、これに関わる人は本当に少数です。
単にワインを造るだけではなく生物が活性するシステムを応用してブドウ畑の治療や動物の生態や、
土壌の微生物に至るまで微細に関係してきます。
健康で健全なブドウの収穫には除草剤や殺虫剤はなるべく使わない方が良いに決まっていますが、
ブドウの安定的な収穫を得る事は大変難しく想像を絶する苦労が伴います。
自然なワインは、無栄養素のブドウ畑、そして天然の酵母、添加剤不使用。
従来と違ったワインの味を均一にするための糖、酸、防腐剤として使用される硫黄等全く使用しない本来の有機またはバイオダイナミックと呼ばれるワインです。
私たちは日々口にしている食品の内容を正確に把握したいのと同じように、私たちは“正確”に知りたいのです。
今までのワインとこの自然なワインは大きく違います。まず飲んで感じましょう。
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ロワールで伝統的によく作られているシュナンブラン(白ワイン)は収穫は手摘みで行われ、
ソフトに搾汁しSO2を入れず48時間天然酵母で発酵させ、完全にマロラクティック。
一次発酵完了後にアンフォラと木樽で熟成。壜詰め前に41ppmのSO2を加え、濾過せず壜詰め。
カベルネフラン(赤ワイン)はというと有機栽培の手摘み。
タンクに入れ二酸化炭素を注入、天然酵母で14日間発酵させたワインはその後バレルに移し熟成。
壜詰め前に40ppmのSO2を2回入れ、濾過せずに壜詰。
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【Lo-Fi・Wines】設立者のマイクは「ワインは、人生と音楽のようなもの」と語っています。
自分はまだ人生を何かと結び付けて語れるほど生きてはいないので、
大層なことを申し上げることは出来ませんが、一つだけわかることがあります。
FSC – TOKYO RESTAURANT に来ればワインと音楽を楽しめるということです。
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是非ワインと音楽を楽しみに FSC – TOKYO RESTAURANT へお越しくださいませ。
グランドメニューの変更はまだ少し先ですが、
お声掛けいただければ今回ご紹介のワインはもうご用意できます。
さて次回は同じくBar Teamよりバーテンダー福永がカクテルのご紹介で筆を執る予定となっておりますので、そちらもお楽しみに。
お読みいただきありがとうございました。
Text  By HIDEAKI FUKUI

 

本日はレストランより2019年新メニューのご案内をさせて頂きます。

 

ブログカレー

まず始めに

FSCカレー ¥1,300

香味野菜をふんだんに使い、トマトをベースにじっくりと煮込んだFSC特製のカレーです。

スパイスも沢山使っているのでこの冬の寒さも風邪を引かずに乗り越えられます!!

さらに胃の調子も整えてくれます。

 

 

 

ブログおにすーうえから

 

オニオングラタンスープ ¥1,000

玉ねぎをアメ色になるまで炒めてチキンベースの出しでスープにしました。

更に丸々1個ドンッ!と真ん中に玉ねぎが!!

 

ブログオニスー

グリュイエールチーズをのせてグラチネし、熱々で提供致します。

セットのパンをスープに浸して頂くのも体の芯から温まります。

是非お試しください。

 

 

ブログサンド

FSCクラブハウスサンド ¥1,600

自家製のロースハムを炙り、コールスロー、チーズ、トマト、玉子をサンドしました。

肉の旨みたっぷりのロースハムを炙ることによって脂が溶け出し、他の具材とマッチします。

 

ブログフライドチキン

ビスケット&フライドチキン ¥1,300

ご好評いただいておりますビスケット&フライドチキンがボリュームアップしました。

骨付きのモモ肉が何ともボリューミー!!食べ応え抜群の一品です。

自家製のビスケットもメープルシロップをつけてお召し上がり下さい。

 

 

ブログ集合写真

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

 

 

 

今年も一年、格別のご愛顧を賜りまして、厚くお礼申し上げます。

来年も、皆様により一層のご満足をいただけるよう、スタッフ一同サービス向上させる所存ですので、変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い致します。

来る年も皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

尚、年末年始の営業時間は下記の通りでございます。

お休みの期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。

 

28日(金) 12時~20時 (19時半 ラストオーダー)

29日(土) 11時~24時 (23時半 ラストオーダー)

30日(日) 休業

31日(月) 休業

1日(火)  休業

2日(水)  11時~20時 (19時半 ラストオーダー)

3日(木)  11時~20時 (19時半 ラストオーダー)

4日~ 通常営業

 

 

 

 

texted by AKIYUKI KAMADA

RESTAURANT:03-6805-0494