Archives: 2015年2月

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イギリスの伝統的なアウターウェアブランド「MACKINTOSH」は 1823 年に革新的な防水布「マッキントッシュクロス」を発明して以来、現代まで変わらない手法で機能性の高いアウターウェアを作り続けています。

そんな MACKINTOSH との取り組み FREEMANS SPORTING CLUB / MACKINTOSH 「DUNKELD (ダンケルド) 」 第 2 弾の発売が決定しました。

インディゴ染めの生地を採用し、前回同様「DUNKELD (ダンケルド) 」 の形で仕上げました。鮮やかかつ上品なインディゴブルーは、ON / OFF 問わず着用可能です。

インディゴの経年変化も楽しめるこのアイテムは、まさにFREEMANS SPORTING CLUB の象徴的アイテムです。

ボタンは、通常マッキントッシュのロゴ入りボタンが使用されているところを、ロゴなしのボタンを使用し凛とした表情を持たせています。

今回も両ブランドが掲げる “CLASSIC×CONTEMPORARY=伝統と現代性の融合” を象徴する 1 着となっております。

2 月 21 日(土) 店頭発売です。どうぞお見逃しなく。

 

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デニムロープというインディゴ染めを施された糸を使用しており、着込めばインディゴに染まりきっていない

芯糸が表面に出てくることによって経年変化、独特の風合いを楽しんで頂けます。

 

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FREEMANS SPORTING CLUB  2015 Spring & Summer フォトキャンペーンを発表致しました。

今回 Esquire 誌、Wall Street Journal 誌を中心に活躍するライターでエッセイストの David Coggins(デビッド・コギンズ)をモデルに起用し、 ニューヨーク在住のフォトグラファー Susanna Howe(スザンナ・ハウ)が撮り下ろしました。

ニューヨーク州最東端にある海岸線の街、Montauk(モントーク)を舞台に撮影されたキャンペーンでは、70年代アメリカ西海岸のボヘミアンカルチャーに思いを馳せるニューヨーカーのストーリーを描いています。

ノスタルジックなモントークの街並みを背景に、柄を大胆に取り入れたジャケットやシャツ、ビビットなカラーが美しいウィンチェスターやスーツ、ホワイトデニムやショートパンツなど、暖かな西海岸のライフスタイルをセレブレートするカラーパレットを取り入れたアイテムをフィーチャー。

Raymond Chandler(レイモンド・チャンドラー)著のハードボイルド小説の傑作「The Long Goodbye」(邦題:長いお別れ)の世界観を彷彿とさせるような、フリーマンズ スポーティング クラブの描くレイドバックかつハードボイルドな男性像を体現しています。

最新コレクションは2月中旬より店舗展開の予定です。

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