こんにちは。

今回は、BLIND BARBERにより開催されたイベントと、FREEMANS SPORTING CLUBとのコラボレーションアイテムをテーマに、初めてブログを書かせていただきます。よろしくお願いいたします。

 

初めに、徹底したアプローチセンス、個性的なキャラクターで今世界からもっとも注目されている理容室である、ブラインドバーバーを紹介いたします。

 

『髪を切り調えるだけではない、人々が絆を深める大人の社交場』であるブラインドバーバーは、2010年にニューヨークに誕生したバーラウンジ併設のバーバーショップです。

アメリカの1920年代を代弁する言葉「スピーク・イージー(潜り酒場)」をモダンにアップデートしたお店です。

 

今回、BLIND BARBERとFREEMANS SPORING CLUB のコラボレーションアイテムが誕生しました。

 

 

【DOUBLE EDGE SAFETY RAZOR】

 

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ここ数年、全世界でメンズグルーミングがトレンドとなっていることもあり、メンズ専用のレザー(カミソリ)やコスメなど見かけることが増えました。ポマードなどのコスメに関しては、日本でもより身近なものになってきています。

しかし、レザーなどのシェービングアイテムに関しては、扱いが難しそうといった理由から、試したことがない方もいるようです。

一枚刃は難しいといったイメージが付いていますが、紹介させていただく【DOUBLE EDGE SAFETY RAZOR】のレザーはガードが付いてるため、肌を傷つける危険性が軽減されます。

三枚刃や五枚刃の場合、一回のストロークで三回、五回剃っていることになり、一枚刃と比較して肌に傷を付ける可能性や、皮膚の表面下に潜った髭が埋没毛になる可能性も大きくなります。肌への負担は、肌荒れや様々なトラブルの原因になりかねません。

現在使用しているレザーにお悩みの方は、ぜひこの機会に試して頂ければと思います。

 

商品に関して何か分からないこと等ありましたら、お気軽にBARBERスタッフまでお尋ねください。

 

 

次に、

先日、BLIND BARBER CEREMONYが渋谷区宇田川町にあるHOTEL KOE TOKYOにて開催されました。

本国よりCEO含めヘアスタイリストも来日し、カット技術やスタイリングのデモンストレーションを披露していただきました。できあがったスタイルは、頭周りはクラシックに刈り上げ、トップは動きのあるモダンなテクスチャーに仕上がり、ブラインドバーバーらしいクラシック×モダンを見る事が出来ました。お酒を片手に髪をカットされる姿は、日本人には新鮮な光景ですね。

 

 

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ブラインドバーバーには沢山のメンズグルーミング商品が揃っています。様々な国から人々が集まるニューヨーク、色々な髪質や顔立ちのお客様がいます。

どの様な髪型でも対応できるタイプの商品が揃っているところは、流石ニューヨーク‼︎もちろん硬い髪質のお客様にもしっかり対応しています。

 

 

SHAMPOO & BODYWASH

レモングラスの香りがほのかに髪や身体に残り、洗い上がりの爽快感はたまりません。

泡立ちも良く身体も洗えるところもおススメです。

 

CONDITIONER

男性でコンディショナーを使わない人が多いと感じます。 シャンプー後の汚れが落ちた地肌は、乾燥しやすく不純物が詰まりやすい状態ですので、コンディショナーを使い軽く地肌をマッサージしながら潤いを与えることが大切です。

 

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101 PROOF CLASSIC POMADE

ホップを使用しており甘みのある上品な香りを楽しんでいただけるポマードです。

程よい光沢感とホールド感は、1920年代の写真や映画に登場する人物の様なクラシックな仕上がりになります。

 

90 PROOF POMADE

マット系のポマードは馴染みの悪いものも多いのですが、このポマードは滑らかで馴染みやすいです。

光沢のあるポマードが多い中、マットでしっかりセットをした方を見かけると一際輝いて見えるのは僕だけでしょうか?

 

60 PROOF WAX

ミディアムホールドで自然に仕上げたい方にオススメのワックスです。

また、次に紹介する 40 PROOF SEA SALT SPRAY を使用後につけると、WAXが馴染みやすく動きのあるセットができます。

 

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40 PROOF SEA SALT SPRAY

毛量の多い方でも簡単に馴染ませることができ、テクスチャーも出しやすいです。セットの苦手な方でも使いやすい整髪剤です。

 

30 PROOF STYLING CREAM

これぞ日常で求めていたやつだ!と感じて頂けるスタイリングクリームです。程よい光沢感とホールド感でナチュラルに爽やかなスタイリングが楽しめます。

 

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SHAVE CREAM

シェービングクリームひとつで肌への負担は軽減されます。肌や髭にしっかり馴染みやすく爽快感もあります。

 

DAILY FACE CLEANSER

男性はメンズ用のフェイスクレンザーを使っていただくことをオススメします。毛穴の汚れと油分を落とし、すっきりとした肌に整えます。

 

DAILY FACE MOISTURIZER

髭剃りや洗顔後の肌は乾燥しやすく不純物が毛穴につまりやすいとされています。こちらの保湿クリームをしっかり塗って肌に程よい潤いを与えていただくだけで肌荒れを防ぎ、潤った肌に整えます。

 

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BLIND BARBERには、レザーや保湿クリームなど、お客様の髪と地肌を考えてプロデュースされた素敵な商品を多数取り揃えております。また、今後もBLIND BARBERの協力により、FREEMANS SPORTING CLUBからさらにお客様のお役に立てるアイテムを考案していきたいと考えています。

肌寒くなり乾燥が気になり始めるこの機会にぜひ気になる商品をお手に取りお試しいただけると幸いです。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

TEXT BY SHUZO TAKASHIRO

お問い合わせ先 :

FREEMANS SPORTING CLUB – TOKYO 03-6805-0490

FREEMANS SPORTING CLUB – FUTAKOTAMAGAWA 03-6805-7965

FREEMANS SPORTING CLUB – GINZA SIX 03-6263-9924

instagram : freemanssportingclubtokyo

facebook : freemanssportingclub-tokyo

 

 

こんにちは。

ようやく暑さのピークも超えたのか、

少しずつ秋の気配垣間見える気候がやってきましたね。

秋といえば、、   皆さんは何を思い浮かべますか?

もちろん、いつもの仲間や気になるあの娘を誘ってスポーツを楽しむも良し。

家の本棚で寝息を立てている、あの本に久しぶりに手を伸ばして読書に耽ってみるのも良し。

これから紹介するステーキとお酒のペアリングに舌鼓を打ってみるのも良いかもしれませんね。

Tボーン ドレッセ
前回のFSC Restaurantのステーキ特集のブログはキッチン鎌田よりお送りしましたが、
今回は趣向を変えてホール担当福井よりステーキとお酒のペアリング」について、
大幅に個人的な趣味趣向を盛り込んで、、、お送りさせていただきます。
取り上げさせていただくお肉は3種類です。
先ずは 
① US T-BONE STEAK  × Indigo Eyes / Pinot Noir
ブログ用インディゴ
云わずと知れたTボーンステーキと、間違いの無い組み合わせ「ワイン」です。
贅沢にもT字型の骨の片側にサーロイン、もう片方にひれ肉の付いた贅沢極まりないステーキと、
カリフォルニアはナパヴァレーのピノをあわせてみよう!という間違いの無いご提案です。
今回ご紹介するペアリングの中でも恐らくもっとも多くのお客様に受け容れていただけるのではないかと思います。
旨みの塊のようなステーキを一思いに口に入れ、咀嚼ワンアクションであふれ出る肉汁。
これとカシスを思わせる黒系の果実のニュアンスを持ったピノを大きなグラスで一口。
甘みと少し酸の引き立った葡萄のジュースをぐるりと回して。
合わないわけ無いですよね。
当店ではIndigo EyesのPinot Noirをハウスワインで提供していますので、
迷ったらこちらをお選びいただければ後悔はしないと思います。
続いてのご提案は、
② US SIRLOIN BUTT  × Lemon sour

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やわらかな赤身肉で、旨みの滲み出る、いわゆる「ランプ」の部位と、

ご一緒の提供をお薦めしているのは8月初旬から裏メニューとして一部のお客様にお作りし、試作を重ねてきた檸檬サワーです。

檸檬特有の爽やかな酸味を損なうことのないようVodkaをベースに数種類のハーブとスパイスを配合し、

柔らかな甘さに仕上げる為、シロップなどは使っていません。

このスッキリとした特性のシロップをたっぷり使った男性女性問わずお楽しみいただける檸檬サワー。

ともすれば居酒屋のスタンダードと間違えてしまいそうなこの日本を代表するカクテルを、

赤身肉特有の力強さとあわせて召し上がっていただくと癖になること請け合いです。

9月最初のブログで書くのも忍びないのですが、とても夏らしい組み合わせになっており、

お好みに合わせてグラスの縁に塩を載せsnow styleで飲んでいただくことも可能です。

その場合ご注文の際にスタッフまでお声掛け下さい。

③ US STRIP LOIN  ×  銀嶺 立山 オン ザ ロック
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筋が少ないため柔らかく、それでいて肉の脂の甘みをお楽しみいただけるサーロインの部位とあわせて、

富山県砺波市は立山酒造より銀嶺立山という日本酒をスポットで仕入れてみました。

独特の甘さを持った牛の肉の脂を流しきるのではなく、旨みとして日本酒と共にかみ締めながら楽しむイメージのペアリングです。

あえて、かち割り氷、オン ザ ロックというスタイルで無骨にステーキと日本酒を楽しんでいただければと思います。

 

これまで当店では馴染みの無かった分野のお酒とのペアリングなので敬遠されがちかと思いますが、

ものは試しと思って、トライしてみてはいかがでしょうか?

 

 

今回ご提案させていただいた組み合わせはほんの一部ですし、

すこし、?偏りのある組み合わせでお客様によってはお好みに合わないかもしれません。

しかし勿論、当店には他にお食事のメニューはありますし、お酒の種類もございます。

お食事とお酒の組み合わせは無限大にあります。

是非自らのセンスで新しい組み合わせを見つけにFSC Restaurantへお越し下さい。

 

お客様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

RESTAURANT:03-6805-0494

 

texted by HIDEAKI FUKUI

 

 

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つい先日まで、目の敵にしていた酷暑も、現金なもので、近頃の秋風に、名残惜しさを感じてしまいます。

毎年のごとく、聞かされる異常気象や観測史上などのニュースにも、少し慣れっこになってしまっているのが
なんだか怖い気がしますが、すっかり日本の季節感は陰りをみせてしまいました。

とは言っても、『8月でこの暑さじゃ、12月はもっと大変だなぁ~』なんてことは無く、
やはり暖冬と言えど、徐々に寒さはやって来るようです。

テーラー業界では、年に2回ほど新しい生地が入荷してきます。
春夏物の生地が2月下旬頃から3月中旬頃にかけてと、秋冬物の生地が8月下旬から9月中旬頃にかけて。

新しい生地が入荷してからの半年間にかけて、そのシーズンのスーツを受注していくわけですから、
後になればなるほど、生地に品切れが頻発して、売れ残り感が出てしまいます。

また、受注してから出来上がって着用出来るまでには、もちろん時間がかかりますので、シーズンが進むにつれて、
そのシーズンでの着用回数も短くなってしまうのが心苦しいところなのです。

そこへいくと、オーダー慣れた御仁などは、汗を拭きながらフランネルの生地を吟味し、かじかむ手でリネンの生地で注文していくものです。

つまり、なんだかんだと言っても、暑い夏はやってくるし、寒い冬もやってくるということ。
ならば、計画的に早く作っておいて、自宅のクローゼットで寝かせておけばいいじゃないか!

などと言うのは簡単なのですが・・・。
そう手軽な値段でもないので、計画的に注文出来ないのも人間味があっていいと思っています。

今回、FREEMANS SPORTING CLUB 3店舗では、ご好評頂いているパターンオーダースーツのフェアを開催。
厳選した英国、イタリアの生地はもちろんのこと、本国、NYのFREEMANS SPORTING CLUBでも人気が高い
イタリアは、ナポリのマーチャントのARISTONのコレクションでのオーダーは全て20%OFFにてご注文可能に。

仕立てに定評のあるFREEMANS SPORTING CLUBのパターンオーダーは、熟練したスタッフが丁寧にカウンセリングと採寸を行います。
アフターケアも含め、着こなしの相談や、カジュアルとのミックスコーディネイトなど、ライフスタイルを提案するFREEMANS SPORTING CLUBだからこそ出来る、幅が広く、懐の深いサービスは必ずご満足頂けるのではないでしょうか。

秋虫の声を聞きながら、是非この機会をお見逃しなくご利用下さいませ。

フェアについての詳しいご案内は、HPのNEWSよりご覧下さいませ。

FREEMANS SPORTING CLUB – GINZA SIX 03-6263-9924
FREEMANS SPORTING CLUB – FUTAKOTAMAGAWA 03-6805-7965
FREEMANS SPORTING CLUB – TOKYO 03-6805-0490

TEXT BY KAZUMA KAKIMOTO

こんにちは

8月も残すとこ一週間足らずで、今年の夏は例年にはない猛暑日が続き、なにを着ても暑いといった日が多かった気がします。

 

最近は気温も落ち着きをみせ過ごしやすい日が続き、個人的には早く寒くならないかと待ちどおしいです。

 

 

FREEMANS SPORTING CLUBでは秋の身支度に相応しい商品が入荷していますのでご紹介させて頂きます。

 

 

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INDIGO SASHIKO WINCHESTER

SIZE 1 2 3

PRICE 24,000+TAX

 

 

FSCではすっかりおなじみの”刺し子”
日本独自の伝統的なファブリックを使用した洋服にはいつも心惹かれます。

 

 

 

これまでCAMP SHIRT.. VEST….SHACKETといった刺し子を使用したアイテムをリリースしてきましたが、FSC2018AWでは新たに刺し子地を使用したパンツをリリース致します。

 

 

 

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こちらの商品名をみて、お気づきの方もいらっしゃると思いますがFSCで皆様にご愛好頂いている”WINCHESTER PANTS”のディティール取り込んだ仕様になっております。

 

 

 

 

 

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WINCHESTER PANTSと同様にバックヨークのディティールを加えています。

腰周りに余裕を持たし刺し子の伸縮性に欠ける部分をカバーし、ヒップラインにお悩みの方でもゆとりを持って履いていただける仕様になっております。

 

 

 

 

 

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従来の WINCHESTER PANTSよりも太もも周りは余裕を持たせ、膝下にかけてテーパードをかけ、刺し子特有の重みのあるタフな生地感をかね添えていることにより

太ももから足先にかけて落ちるようなシルエットに仕上がっており、 スタイリングの幅広げられるようなデザインになっております。

 

 

 

 

 

ではスタイリングと合わせてディテールをご覧ください。

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勿論過去の刺し子シリーズとの相性も抜群です。

FREEMANS SPORTING CLUBらしいスタイリングでまとめてみました。

刺し子独特の凹凸の風合いがあるため、着用いただいても堅苦しく見えなくセットアップでのスタイリングに抵抗のある方でも

着用しやすくなっております。

 

 

 

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秋口などはシャツ一枚でシンプルにまとめるのもいいですね。

刺し子のタフな生地感がクラシカルさを表現し、シャツも刺し子の重みのある色味に被らないよう対照的な色味でバランスをとりました。

 

 

 

 

 

FREEMANS SPORTING CLUBではみなさまに長い時間を共にできるような洋服をお届けしています。

その中で”経年変化”というワードは切ってもきり離せません。

 

 

形や縫製などが今存在する既製服とは違い、現代の技術のが何もかも進歩してはいますが

それでも魅力を感じるヴィンテージ物だったり、年数だったり経年変化を遂げた物には他の物より一際輝きを増してみえることがあります。

当時のものを再現するのに現代の技術においては非効率でとても能力を要します。

このような生産過程を感じることでやっぱり古いものへ偉大さにも気づくことができますね。

衣類に限らず月日が過ぎるとどんどん劣化はしていくものですが、その分輝きを増すのが経年変化であり

廃れては取り戻す目まぐるしい流行とは別の魅力だと感じます。

 

 

是非店頭でお試しいただき、ご自身だけの経年変化を長い時間をかけて楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

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みなさまのご来店お待ちしております。

 

TEXT BY KEISUKE SASAKI

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こんにちは。

 

 

皆様この夏はどのようにお過ごしでしょうか。

 

 

私は地元の一番のお祭りの山王祭で神輿を担ぎ終え、ホッとしている今現在です。

 

 

 

早いもので8月も中旬になりましたね。

 

 

電飾

 

 

 

 

今年の夏は全国で40度を超える日が続いたり、台風がきたりと、自然には敵わないと実感した人も多いのではないでしょうか。

 

 

 

夏が嫌いな方も、大好きな方も残りの夏をもっともっと楽しみましょう!!!

 

 

夏と言えばBBQ!!

 

 

前回も紹介させて頂きましたが

 

 

そのBBQも当店でプランをご用意しております!

 

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まだまだやっていますので是非ご利用ください!!

 

 

 

 

 

さて、本日はFSC レストランのNEW DINNER MENUのご紹介です。

 

 

 

 

FSC STEAKS MENU

 

 

1.US T-BONE STEAK 400g  ¥4,500-     US Tボーンステーキ 400g

 

T字型の骨の片側に、サーロイン、もう一方にはフィレ肉が付いた贅沢なステーキ

 

 

 

2.US RIBEYE ROLL 300g    ¥3,500-     USリブアイロール(和名:リブロース芯) 300g

 

霜降りになりやすい部位。きめが細かく柔らか。

 

 

 

3.AUS SPENCER ROLL 300g ¥3,500-      AUS アンガス牛 スペンサーロール(和名:リブロース) 300g

 

リブアイロールにカブリが付いた部位。肉質はリブアイ同様にきめが細かく柔らかい。

 

 

4.US STRIP LOIN 300g     ¥2,000-       US ストリップロイン(和名:サーロイン) 300g

 

筋が少なく柔らかで甘みのあるステーキ。

 

 

 

5.US CHUCK EYE ROLL 300g ¥1,800-     US チャックアイロール (和名:肩ロース) 300g

 

リブアイよりやや筋はあるが、脂肪分も適度にあり、風味の良い部位。

 

 

 

6.US SIRLOIN BUTT 300g     ¥1,800-    US サーロインバット(和名:ランプ、らんいち) 300g

 

柔らかな赤身肉。味に深みのある部位

 

 

 

7.US BRISKET             ¥1.300-    US ブリスケット(和名:バラ) 300g

 

赤身と志望が層になっている部位。歯ごたえがあるステーキ。

 

 

 

 

以上の7種類のステーキが新たにディナーで味わっていただけるメニューとなりました!!

 

 

 

その中から何枚か写真でお伝えいたします。

 

 

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Tボーンステーキ!!

 

写真を見ているだけでよだれが垂れてきそうですね。

贅沢です!サーロインもフィレも大きい!!!

 

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チャックアイロールです。

 

説明文にもありますが、脂肪分が適度にあり風味がよく、ビールにあるんです!!

 

 

 

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リブアイロール

脂がおいしい。

ステーキを食べに行って脂が付いているところは取り除いて食べる方もいますよね??

でもでも、このステーキは脂がほんっとに美味しいです。

甘くて油っぽくなくとろけます。ワインでもビールでも!!!お酒が進みます。

 

 

 

 

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ランプ!!!!

このボリュームで1800円!!破格です。

 

個人的には一番好きです。

値段もリーズナブルで肉肉しいのが好きな方はまあ好きでしょう。噛めば噛むほどってのはこのことですね!!!!

 

 

どのステーキも自信を持ってお薦めするものばかりです。

 

 

夏もあと少し、沢山食べて元気に夏を乗り越えましょう!!!!

 

 

スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

 

最後までご覧頂きありがとうございます。

 

 

 

 

texted by AKIYUKI KAMADA

RESTAURANT:03-6805-0494